IDT – Extreme Mini slow motion cameraはThe Media Production & Technology Show 2022に出展。

こんにちは、私はIDTのDavidです。今日は新しいカメラ、extreme miniについてお話します。

ミニです。

このカメラは、IDTタイムカプセルに接続すると、4K解像度で毎秒最大1000フレームを記録します。

タイムカプセルの8テラバイトのメモリに約30分間記録します。

このシステムのユニークな点は、録画と再生が同時にできることです。

録音したものを再生しているときも、録音を続けているんですね。

つまり、何も見逃さないというのがこれのユニークなところです。

内部記録するカメラもありますよ。
RAMに記録する完全自己完結型のカメラもありますね。
RAMに記録する完全自己完結型のカメラもありますね。

短時間の撮影のために組み込まれているんだ。

しかし、これはSSDに直接、長時間録画できるユニークなものです。

ありがとうございました。





![[サーモテック 2022] 熱電対用部品 - 株式会社トリオセラミックス](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2022/06/2022-2-360x203.jpg)


![[アグリフードEXPO 東京 2014] 気仙沼回線ふかひれ生ラーメン – 株式会社丸光製麺](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2014/08/expo-20144.jpg)
![[第23回 ファインテック ジャパン] タッチパネルでクリック感を実現 「新感覚タッチパネル」 – 京セラ株式会社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2013/04/07.jpg)