Sennheiser MKE RangeはThe Media Production & Technology Show 2022に出展。

こんにちは、私の名前はティム・コンスタブルです。

ゼンハイザーで、プロ用ビデオ市場を担当しています。

今日展示した2つのマイクを紹介します。
こちらが200番台、こちらが400番台です。
こちらが200番台、こちらが400番台です。

どちらもスマートフォンやデジタル一眼レフカメラで使用するために設計された、優れたマイクです。

左側はMke200です。

小型のコンパクトなマイクで、ケーブルマウントが前面に出ているのが特徴です。

ロック可能な3.5milコネクターは、このケーブルの1つをカメラにねじ込んで使用します。

電源は接続された機器から供給されます。

つまり、電池の心配をする必要がないんです。
このキットには、カメラ用とスマートフォン用の2種類のケーブルが付属しています。
このキットには、カメラ用とスマートフォン用の2種類のケーブルが付属しています。

スマートフォンのラベルが貼ってあるので、適材適所のケーブルを選ぶことができますね。

また、風防に役立つ毛皮のカバーも付属しています。

マイク本体を見ると、金属製のメッシュカバーがあり、フォームカバーと同じような働きをします。

耐久性は抜群で、経年劣化もなく、金属製です。

金属製のカバーマイクは、その中に吊り下げられています。

カメラのコールドシューに装着して使用します。

MKE400の兄貴分として、使い勝手の良いマイクです。

単4電池2本で100時間使用可能です。

前面にロッカーボールコネクターがあり、そこからカメラ本体にケーブルが出ています。

マイクの右側にはヘッドフォン入力があり、反対側にはボリュームコントロールがあります。

オン・オフスイッチ、感度スイッチ、ローカットフィルターがあります。

風切り音を除去するために使用します。
前面の金属メッシュカバーの中にマイクが収まっています。
前面の金属メッシュカバーの中にマイクが収まっています。

ショットガンのように単一指向性で、200mmを中心にピックアップします。

MKE 200の価格帯は87ポンド(英国)。

MKE 400は179ポンドです。

ありがとうございます。



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