エヌプラス(N-Plus)とは?|新素材・高機能材料・加工技術・製造DXの専門展示会
インターネット展示会.tvでは、エヌプラス(N-Plus)の過去開催における出展企業動画や製品紹介動画を掲載しています。
新素材・高機能材料、プラスチック加工、接着・接合、コーティング・表面処理、精密加工など、出展企業が紹介した製品・技術を動画で確認できます。新材料の採用検討、加工技術の比較、業界動向の調査、出展時のブース事例の確認にも活用できます。
- 来場予定者向け:開催概要・アクセス・注目技術・出展企業動画
- 出展検討者向け:来場者属性・商談機会・ブース事例・出展メリット・施工会社情報
- 掲載動画:6本
- 掲載年:2016年
- 年度別特集ページ:1ページ
過去の製品紹介動画を通じて、ものづくりにおける新素材・高機能材料、加工技術、製品開発技術などの変化を確認できるページです。
エヌプラス(N-Plus)とは
エヌプラス(N-Plus)は、「New」「Next」をプラスする製品開発技術展として、新素材・高機能材料、加工技術、製品開発DX、製造プロセスDX、リサイクルなど、ものづくりの技術革新を支える製品・サービスを紹介する専門展示会です。
材料・加工・機能・DX・環境対応の5領域、15のキーワード展示会で構成され、製造業の研究開発、設計、生産技術、製造、品質管理などの担当者が、新材料の採用や製造技術の改善、技術課題の解決に向けた情報収集・商談を行います。
自動車、電機・電子、機械、化学、建材、医療機器など、さまざまな製造分野に応用できる素材・加工技術を横断的に比較できることが特徴です。
開催概要
| 展示会名 | エヌプラス(N-Plus)2026 |
|---|---|
| 英語表記 | N-Plus |
| 会期 | 2026年11月11日(水)~13日(金) |
| 開催時間 | 10:00~17:00 |
| 会場 | 東京ビッグサイト 東2ホール |
| 所在地 | 東京都江東区有明3-11-1 |
| 主催 | エヌプラス実行委員会 |
| 出展規模 | 国内外160社・団体(目標) |
| 入場方法 | 事前来場登録制(無料) |
| 公式サイト | https://www.n-plus.biz/ |
出展規模は主催者が公表する目標値であり、開催後の確定実績ではありません。
主な構成展示会
新素材・代替材展
新しい機能や性能を備えた材料、従来材料の代替となる素材などを対象とする専門展示会です。製品の高機能化や環境対応、新たな用途開発に向けた技術が紹介されます。
プラスチック高機能化展
樹脂材料、添加剤、複合材料、成形技術など、プラスチック製品の性能向上を支える材料・技術が対象です。
軽量化・高強度化展
軽量材料、高強度材料、複合材料、構造設計、加工技術など、製品の軽量化と強度向上を両立する技術が紹介されます。
接着・接合展
接着剤、接合材料、溶接、異種材料接合、接合装置など、部品や材料を組み合わせるための技術が対象です。
コーティング・表面処理展
塗装、めっき、表面改質、コーティング材料、表面処理装置など、耐久性や耐食性、機能性を高める技術が紹介されます。
電磁波対策・放熱技術展
電磁波シールド、ノイズ対策、熱伝導材料、放熱部品、冷却技術など、電子機器の信頼性向上を支える製品が対象です。
セルロースナノファイバー展
セルロースナノファイバー(CNF)や関連複合材料、加工技術、用途開発など、植物由来の高機能材料に関わる技術が紹介されます。
不織布・機能紙展
不織布、機能紙、特殊繊維、加工技術など、フィルター、産業資材、衛生材料などに利用される製品が対象です。
機能性フィルム展
光学フィルム、保護フィルム、粘着フィルム、バリアフィルム、機能性コーティングなどが紹介されます。
3Dプリンター・精密成形展
積層造形、3Dプリンター、精密成形、金型、試作技術など、製品開発や製造工程を支える加工技術が対象です。
受託製造・試作技術展
試作、部品加工、受託製造、金型製作、精密加工など、開発・製造を支援する企業やサービスが紹介されます。
製品開発DX展
設計・開発ソフトウェア、シミュレーション、データ管理、デジタル技術など、製品開発の効率化を支援する技術が対象です。
製造プロセスDX展
製造工程のデータ活用、設備監視、生産管理、品質管理、自動化など、製造現場のデジタル化を支える製品・サービスが紹介されます。
リサイクル・循環型ものづくり展
再生材料、資源循環、リサイクル技術、廃棄物削減、循環型製品設計など、環境負荷の低減を支える技術が対象です。
工場環境改善展
工場内の作業環境、安全対策、省エネルギー、設備改善など、製造現場の環境改善を支える製品・サービスが紹介されます。
主な展示分野
新素材・高機能材料
高分子材料、金属材料、複合材料、機能性樹脂、代替材料など、製品の性能向上や新たな用途開発を支える素材が対象です。
軽量化・高強度化技術
軽量材料、複合材料、高強度樹脂、構造設計、成形・加工技術などが紹介されます。
接着・接合・表面処理
接着剤、異種材料接合、溶接、塗装、めっき、コーティング、表面改質など、部品の機能性や耐久性を高める技術が対象です。
電磁波対策・放熱技術
電磁波シールド材、ノイズ対策部品、熱伝導材料、放熱部材、冷却技術などが紹介されます。
フィルム・不織布・機能紙
機能性フィルム、不織布、機能紙、特殊繊維、加工技術など、幅広い産業用途に利用される材料が対象です。
3Dプリンター・精密加工
積層造形、精密成形、金型、切削加工、試作技術など、製品開発や少量生産を支える技術が紹介されます。
製品開発・製造DX
設計・開発ソフトウェア、シミュレーション、生産管理、設備監視、製造データ活用などが対象です。
リサイクル・環境対応
再生材料、資源循環、環境配慮型材料、省エネルギー、工場環境改善など、持続可能なものづくりを支える技術が紹介されます。
エヌプラスの特徴
5領域・15のキーワード展示会
材料・加工・機能・DX・環境対応を横断する構成により、製造業のさまざまな技術課題に対応する製品・サービスを比較できます。
研究開発・製品設計担当者との商談
メーカーの研究開発、設計、製造担当者が、新材料や加工技術の導入、製品の高機能化などを目的として来場します。
異業種への技術展開
素材や加工技術を、自動車、電機・電子、機械、建材、医療機器など、異なる産業分野へ提案する機会があります。
製品開発と製造現場の両方を対象
材料の選定や試作から製造工程の改善、品質管理、環境対応まで、ものづくりの幅広い段階を対象としています。
専門セミナーによる技術情報の発信
業界の専門家や企業によるセミナーが併催され、素材・加工・製造技術の動向を把握できます。
展示会規模
エヌプラス2026では、国内外160社・団体の出展を目標としています。
この数値は主催者が公表する目標値であり、開催後の確定実績ではありません。
主な来場対象
- 製造業の研究開発担当者
- 製品設計・開発担当者
- 生産技術・製造担当者
- 品質管理・品質保証担当者
- 材料・部品の調達担当者
- 自動車・輸送機器メーカー
- 電機・電子機器メーカー
- 機械・産業機器メーカー
- 化学・素材メーカー
- 金属・樹脂加工企業
- 建材・住宅設備関連企業
- 医療機器・精密機器メーカー
- 研究機関・大学
ものづくり産業の注目動向
高機能材料と代替材料の開発
製品の高性能化や環境対応に向けて、新素材、複合材料、代替材料などの開発・採用が重要になっています。
軽量化と高強度化の両立
自動車や産業機器などでは、製品の軽量化と強度・耐久性の確保を両立する材料・加工技術が注目されています。
放熱・電磁波対策の高度化
電子機器の高性能化・高密度化に伴い、放熱材料、冷却技術、電磁波シールドなどの重要性が高まっています。
製品開発・製造DX
設計・開発のデジタル化や製造データの活用によって、開発期間の短縮、生産性向上、品質管理の高度化を図る取り組みが進んでいます。
リサイクルと循環型ものづくり
再生材料の利用、廃棄物削減、製品の長寿命化、資源循環など、環境負荷を低減する技術が重要になっています。
試作・少量生産の効率化
3Dプリンター、精密加工、受託製造などを活用し、試作期間の短縮や製品開発の柔軟性向上を図る動きが注目されています。
FAQ
エヌプラスとはどのような展示会ですか?
新素材・高機能材料、加工技術、製品開発DX、製造プロセスDX、リサイクルなど、ものづくりの高機能化と製造革新を支える製品・技術の専門展示会です。
どのような企業が出展できますか?
素材メーカー、樹脂・金属加工企業、接着・接合技術関連企業、表面処理企業、3Dプリンター関連企業、製造DX企業、リサイクル関連企業などが対象です。
来場者はどのような人ですか?
製造業の研究開発、製品設計、生産技術、製造、品質管理、調達などの担当者が主な対象です。
入場には事前登録が必要ですか?
事前来場登録が必要です。入場は無料です。
次回はいつ開催されますか?
2026年11月11日(水)~13日(金)に東京ビッグサイト東2ホールで開催されます。
出展者の動画を見る
[N+ 2016] 燃えない発泡スチロール「カルック」 - 株式会社永和マテックス
[N+ 2016] 保護・防錆用樹脂被膜剤「SEAL PEEL」 - 関東化学工業株式会社
[N+ 2016] 高屈折+ナノ分散による黒色コーティング - 大成化工株式会社
[N+ 2016] 汎用3Dプリンター用軟質フィラメント「HPフィラメント」 - ホッティーポリマー株式会社
[N+ 2016] 射出成型可能の木粉プラスチック材「ウッドプラスチック」 - アイコンポロジー株式会社
[N+ 2016] 大気プラズマ表面改質・洗浄装置 - エア・ウォーター株式会社
年代別特集ページ
N+ 2016
出展メリット
エヌプラス(N-Plus)は、新素材、高機能材料、加工技術、製造DX、環境対応などの製品・技術を、メーカーの研究開発・製品設計・生産技術担当者へ直接提案できる専門展示会です。
材料の性能や加工方法を実物・サンプル・デモで紹介できるため、新材料の採用、試作依頼、共同開発、製造受託などにつながる商談が期待できます。
自動車、電機・電子、産業機器、建材、医療機器など、異なる製造分野への用途展開や新規顧客開拓にも活用できます。
15のキーワード展示会から自社技術に適した分野を選ぶことで、技術課題を持つ来場者へ訴求しやすくなります。
出展の準備ポイント
出展前に、新材料の採用を検討する研究開発担当者、加工委託先を探す設計担当者、製造工程の改善を進める生産技術担当者など、重点的に商談したい対象を明確にします。
材料関連製品では、物性、強度、耐熱性、耐薬品性、電気特性、環境性能、供給能力、対応規格などを整理します。
加工技術では、対応材料、加工精度、加工サイズ、ロット、納期、品質管理体制などを説明できる資料を準備します。
接着・接合や表面処理では、処理条件、耐久性、信頼性評価、適用事例などを提示すると技術者との商談につながります。
製品開発DX・製造プロセスDXでは、既存システムとの連携、導入期間、費用対効果、操作画面などを紹介できるようにします。
サンプルや試作品を展示する場合は、比較対象となる従来品も用意し、性能差を視覚的に伝えられる構成にします。
出展費用の目安
小間費
エヌプラス2026の公式案内では、基本出展料金は1小間(9㎡)あたり418,000円(税込)です。実際の適用条件や追加費用は主催者に確認してください。
2026年には、対象条件を満たす設立間もない企業向けに、装飾パッケージと電気工事を含むスタートアップ出展プランが275,000円(税込)で案内されています。
通常小間は9㎡を基本とし、単列小間、4小間以上の複列小間、12小間以上の独立小間などの区分があります。
最新の出展料金、装飾プラン、申込条件は公式出展要項で確認してください。
装飾・ブース施工費
一般的な検討目安として、1小間では30万~80万円程度、2小間では70万~150万円程度、4小間以上では150万円以上を想定できます。
これらは一般的な展示会ブース施工費の概算であり、主催者が提示する施工料金ではありません。
精密加工機器、3Dプリンター、測定装置などの実機展示や、専用電源、重量物対応展示台、モニター・LEDディスプレイなどを設置する場合は追加費用が発生します。
施工会社へ見積もりを依頼する際は、展示物の寸法・重量、電源条件、実演の有無、必要な商談スペースなどを伝えます。
人件費
営業担当者に加え、材料の物性や加工技術について説明できる研究開発・設計・技術営業担当者を配置します。
来場者からの技術的な質問に対応できる担当者がいると、試作依頼や材料評価、共同開発などの具体的な商談につながります。
海外企業との商談を想定する場合は、英語対応スタッフの配置も検討します。
運搬・物流費
材料サンプル、試作品、加工機器、測定装置、展示什器などの輸送、搬入出、梱包、保険、据付、撤去などの費用を見込みます。
精密機器では振動・衝撃対策、重量物では搬入経路や床荷重を確認します。
危険物や化学品などを持ち込む場合は、主催者・会場の規定を事前に確認してください。
正確な料金は展示会事務局へ確認してください。
小間サイズ別ブース事例
1小間ブース
新素材、機能性フィルム、接着剤、コーティング材料、精密部品など、比較的小型の製品・サンプルの展示に適しています。
材料サンプル、性能比較データ、用途事例、技術説明パネル、モニターを組み合わせ、製品の特徴を短時間で伝えられる構成にします。
2小間ブース
材料サンプルの比較展示と、加工装置や測定機器のデモ、技術相談スペースを分けた構成が考えられます。
実際の加工結果や測定データを紹介し、製品採用後の効果を具体的に伝えます。
4小間以上のブース
複数の材料シリーズや加工技術を紹介する企業に適しています。
実機デモ、製品カテゴリー別展示、技術セミナー、商談エリアなどを組み合わせた構成が可能です。
大型設備や可動装置を展示する場合は、電源、安全設備、来場者の動線などを含めて設計します。
施工会社を選ぶ際は、素材・加工・製造業関連展示会の施工経験、精密機器の搬入実績、過去の施工写真やポートフォリオなどを確認します。
成功する展示会ブースのポイント
導線設計
製品サンプルを確認する来場者、実機デモを見学する技術者、具体的な商談を希望する担当者の動線を分けます。
加工装置や可動設備では、安全な見学スペースを確保し、必要に応じて立入制限を設けます。
材料評価や試作相談を重視する場合は、サンプル展示から技術相談席へ自然に移動できる構成にします。
視認性
ブランド名、技術分野、製品が解決する課題を通路側から確認できるようにします。
「軽量化」「高強度化」「放熱性能の向上」「加工時間の短縮」「環境負荷の低減」など、技術的なメリットを簡潔に伝えます。
性能比較グラフ、従来品との比較サンプル、採用事例などを掲示すると、技術者が自社の課題との関連性を判断しやすくなります。
デモ・体験設計
新素材では、曲げ・引張・耐熱などの性能比較や実際の用途を紹介する展示が効果的です。
加工技術では、加工前後のサンプルや実機デモ、製造工程の映像などを活用します。
製造DX関連製品では、操作画面やデータの流れ、導入前後の業務比較などを紹介します。
実演に際しては、電源、発熱、可動部、化学物質、来場者の安全などに配慮します。
展示会動画の活用
ブース内のモニターやLEDディスプレイで2~3分程度の製品紹介動画を上映することで、材料の製造工程、精密加工の手順、コーティング処理、3Dプリンターの造形工程などを効率的に説明できます。
実際の製造現場での稼働風景、加工装置内部の構造、材料試験、導入前後の比較など、展示会場では再現しにくい内容を映像で紹介すると効果的です。
海外のメーカーや研究開発担当者への情報発信を想定する場合は、英語字幕などの多言語対応も検討します。
動画を繰り返し上映することで、スタッフが技術相談や商談中でも来場者へ製品情報を伝えられます。
展示会場で代表者や技術担当者による製品説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集・配信する方法もあります。
完成した動画は自社Webサイト、YouTube、SNS、営業メール、製品ページ、海外販売代理店向け資料などに再利用できます。
さらにインターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会に来場できなかった国内外の研究開発・設計・製造担当者にも製品情報を届けることができます。
材料の性能や加工技術を紹介する動画は、会期終了後も営業活動や技術説明に活用できる長期的な資産となります。
ブース施工と動画制作をまとめて相談できる施工会社であれば、実機の設置位置、照明、モニター、LED、安全設備、撮影位置などを設計段階から一体的に計画できます。
展示会で成果を出す集客施策
メール集客
メーカーの研究開発・設計・生産技術担当者、既存取引先、共同開発先などへ出展案内を送ります。
展示製品、技術的な特徴、性能比較データ、デモ予定、ブース番号などを紹介し、事前商談予約につなげます。
SNS活用
LinkedIn、YouTubeなどを活用し、材料試験、加工工程、製品の動作動画、導入事例などを発信します。
技術的な特徴を短い動画で紹介することで、研究開発・設計・生産技術担当者の関心を高められます。
招待状・DM
重点的に開拓したい製造業の研究開発部門、製品設計部門、調達部門などには、個別に招待状や技術資料を送ります。
材料評価や試作相談、実機デモの実施時間を案内し、具体的な商談予約を促します。
展示会LPの活用
展示会専用LPを用意し、展示製品、ブース番号、技術仕様、用途事例、製品動画、カタログ、技術相談予約フォームなどを掲載します。
会期終了後も材料採用や加工委託、共同開発を検討する企業向けの情報ページとして活用できます。
この展示会の施工・運営相談が可能な会社
エヌプラスへの出展では、新素材、加工技術、精密機器、製造DXなどの技術展示に対応できる施工会社を選ぶことが重要です。
材料サンプルの展示台、加工装置の搬入・据付、実機デモスペース、電源工事、安全設備、照明、モニター・LED設置など、展示内容に応じた対応力を確認します。
また、展示会場で製品デモや技術担当者による説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集することで、会期中の情報発信にも活用できます。
完成した動画を自社サイトやSNSだけでなく、インターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会終了後も国内外の研究開発・設計・製造担当者へ製品情報を届けることができます。
以下の施工会社ページをご覧ください。
![[N+ 2016] 燃えない発泡スチロール「カルック」 – 株式会社永和マテックス](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2016/09/n-2016-360x203.jpg)
![[N+ 2016] 保護・防錆用樹脂被膜剤「SEAL PEEL」 – 関東化学工業株式会社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2016/09/n-2016-seal-peel-360x203.jpg)
![[N+ 2016] 高屈折+ナノ分散による黒色コーティング – 大成化工株式会社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2016/09/n-20162-360x203.jpg)
![[N+ 2016] 汎用3Dプリンター用軟質フィラメント「HPフィラメント」 – ホッティーポリマー株式会社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2016/09/n-2016-3dhp-360x203.jpg)
![[N+ 2016] 射出成型可能の木粉プラスチック材「ウッドプラスチック」 – アイコンポロジー株式会社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2016/09/n-20163-360x203.jpg)
![[N+ 2016] 大気プラズマ表面改質・洗浄装置 – エア・ウォーター株式会社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2016/09/n-20161-360x203.jpg)

