国際粉体工業展 東京(POWTEX)とは?|粉砕・分級・混合・乾燥・粉体輸送・計測技術の専門展示会
インターネット展示会.tvでは、国際粉体工業展 東京(POWTEX)の過去開催における出展企業動画や製品紹介動画を掲載しています。
粉砕・分級・混合・造粒・乾燥・粉体輸送・集じん・計量・測定など、出展企業が紹介した粉体機器・装置や技術を動画で確認できます。設備導入の検討、製造工程の改善、業界動向の調査、出展時のブース事例の確認にも活用できます。
- 来場予定者向け:開催概要・アクセス・注目技術・出展企業動画
- 出展検討者向け:来場者属性・商談機会・ブース事例・出展メリット・施工会社情報
- 掲載動画:25本
- 掲載年:2010〜2022年
- 年度別特集ページ:3ページ
過去の製品紹介動画を通じて、粉体製造・加工・計測技術の進化や、化学・食品・医薬品・電子材料などの分野における製造技術の変化を確認できるページです。
国際粉体工業展 東京(POWTEX)とは
国際粉体工業展 東京(POWTEX)は、粉砕、分級、混合、造粒、乾燥、粉体輸送、集じん、計量、測定など、粉粒体の製造・加工・ハンドリング技術を対象とする専門展示会です。
一般社団法人日本粉体工業技術協会が主催し、粉体機器・装置メーカー、粉体材料メーカー、研究機関、関連企業などが製品・技術を紹介します。
化学、食品、医薬品、化粧品、電池、電子材料、セラミックス、金属、環境・リサイクルなど、幅広い産業分野の研究開発・生産技術・製造・品質管理担当者が、設備導入や技術課題の解決を目的として来場します。
粉体の製造・加工から搬送・貯蔵、計測・分析、品質管理まで、粉体プロセス全体を横断して技術を比較できることが特徴です。
開催概要
| 展示会名 | POWTEX 2026 第46回国際粉体工業展 |
|---|---|
| 英語名 | POWTEX 2026 – The 46th International Powder Technology Exhibition |
| 開催テーマ | 未来をつくるPX(Powder-technology Transformation) |
| 会期 | 2026年11月25日(水)~11月27日(金) |
| 開催時間 | 9:30~17:00 |
| 会場 | 東京ビッグサイト 東1・2・3ホール |
| 所在地 | 東京都江東区有明3-10-1 |
| 主催 | 一般社団法人日本粉体工業技術協会 |
| 同時開催 | 粉体工学会秋期研究発表会 |
| 入場料 | 無料(完全事前登録制) |
| 入場対象 | 高校生以上(中学生以下は入場不可) |
| 公式サイト | https://www.powtex.com/tokyo/ |
主な展示分野
粉砕・微粉砕技術
粉砕機、微粉砕機、ジェットミル、ボールミルなど、原料や製品を目的の粒子径に加工する装置・技術が対象です。
化学、食品、医薬品、電池材料、電子材料などの分野で、粒子径の制御や製造効率の向上に利用されます。
分級・ふるい分け技術
分級機、ふるい機、粒度調整装置など、粉粒体を粒子径や特性に応じて分離する技術が紹介されます。
混合・混練・分散技術
混合機、混練機、分散機など、複数の粉体や液体を均一に混合・分散する装置が対象です。
材料の均一性、製品品質、生産効率の向上などを目的とする技術が紹介されます。
造粒・成形技術
造粒機、成形装置、顆粒製造設備など、粉体の流動性、充填性、取扱性を改善する技術が対象です。
乾燥・加熱・冷却技術
乾燥機、加熱装置、冷却装置など、粉体の水分・温度を制御する設備が紹介されます。
粉体輸送・供給・貯蔵
空気輸送装置、コンベヤ、フィーダ、ホッパ、サイロ、貯槽など、粉粒体を安全かつ安定的に搬送・供給・保管するための技術が対象です。
集じん・環境対策
集じん機、フィルタ、排気処理設備、防じん設備など、粉じんの飛散防止や作業環境の改善に関わる製品が紹介されます。
計量・測定・分析
粒度分布測定、粒子形状分析、粉体流動性測定、比表面積測定、濃度測定、秤量装置など、粉体特性の評価や品質管理を支える機器が対象です。
粉体材料・機能性材料
機能性粉体、金属粉末、セラミックス粉末、電池材料、医薬品添加剤、分散剤など、さまざまな産業で利用される粉体材料が紹介されます。
研究室用機器・ラボ機
研究開発や試作、少量生産に対応する粉砕・混合・分散・測定機器などが対象です。
受託加工・受託計測
粉砕、分級、混合、造粒、乾燥、分析などの工程を外部委託できる受託加工・受託計測サービスが紹介されます。
粉体シミュレーション・ソフトウェア
粉体挙動解析、流動解析、製造プロセスのシミュレーション、設備設計支援など、粉体プロセスの最適化に関わる技術が対象です。
国際粉体工業展 東京の特徴
粉体技術を横断する専門展示会
粉体の製造・加工、搬送・貯蔵、計測・分析、品質管理まで、粉体プロセスに関わる製品・技術を幅広く比較できます。
産学連携による企画・運営
主催者である日本粉体工業技術協会の会員企業と、粉体工学の研究者などが企画・運営に関わり、産業界と研究機関の交流を促進しています。
幅広い産業分野への技術展開
化学、食品、医薬品、電池、電子材料、セラミックス、環境・リサイクルなど、粉体技術を利用するさまざまな産業分野への提案が可能です。
粉体材料と装置の両方を紹介
粉体機器・装置だけでなく、機能性粉体や材料そのもの、受託加工・計測サービスなども対象としています。
技術説明会・研究発表による情報交流
製品技術説明会や粉体工学会秋期研究発表会などを通じて、製品情報や研究成果に触れる機会があります。
主な来場対象
- 化学・ゴム・プラスチック関連企業
- 食品・飼料メーカー
- 医薬品・健康食品・化粧品メーカー
- 無機材料・セラミックスメーカー
- 鉄鋼・金属・鉱業・セメント関連企業
- 電池・電子材料・エレクトロニクス関連企業
- 機械・産業機器メーカー
- エンジニアリング・建設関連企業
- 環境・エネルギー・資源・リサイクル関連企業
- 粉体機器・装置メーカー
- 研究開発・生産技術・製造担当者
- 品質管理・品質保証担当者
- 設備導入・調達担当者
- 大学・研究機関
粉体産業の注目動向
微粒子・ナノ粒子の高精度制御
電池材料、電子材料、医薬品などの高機能化に伴い、粒子径、粒子形状、分散状態などを精密に制御する技術が重要になっています。
電池材料・電子材料への対応
二次電池や電子部品に使用される粉体材料では、粒度分布、混合均一性、異物管理などが製品性能に影響するため、粉体プロセスの高度化が求められています。
粉体製造工程の自動化・省人化
粉体の供給、輸送、混合、計量などの工程で自動化やデータ活用を進め、生産性向上や品質安定化を図る取り組みが注目されています。
粉じん対策と作業環境の改善
粉じんの飛散、作業者へのばく露、設備内の堆積、粉じん爆発などのリスクに対応するため、集じん、防爆、安全管理などの技術が重要です。
省エネルギーと環境負荷低減
粉砕、乾燥、輸送などの工程でエネルギー消費を抑え、製造コストや環境負荷を低減する設備・プロセスが注目されています。
シミュレーションによる工程最適化
粉体挙動や流動特性をシミュレーションし、設備設計や製造条件の最適化、試作回数の削減などを図る技術が活用されています。
FAQ
国際粉体工業展 東京(POWTEX)とはどのような展示会ですか?
粉砕・分級・混合・造粒・乾燥・粉体輸送・集じん・計量・測定など、粉粒体の製造・加工・ハンドリング技術を対象とする専門展示会です。
どのような企業が出展できますか?
粉体機器・装置メーカー、粉体材料メーカー、計測・分析機器メーカー、受託加工・受託計測企業、シミュレーション関連企業などが対象です。
POWTEXの東京展と大阪展は同じ展示会ですか?
いずれもPOWTEXのシリーズですが、開催都市・会場・開催年などが異なるため、東京開催と大阪開催は区別して案内されています。
一般消費者向けの展示会ですか?
粉体技術を扱う企業、研究機関、技術者などを主な対象とする専門展示会です。
入場には事前登録が必要ですか?
入場は無料ですが、完全事前登録制です。中学生以下は入場できません。
次回はいつ開催されますか?
2026年11月25日(水)~27日(金)に東京ビッグサイト東1・2・3ホールで開催されます。
出展者の動画を見る
[国際粉体工業展東京 2022] HDE型真空押出成形機 - 本田鐵工株式會社
[国際粉体工業展東京 2022] アイリッヒ インテンシブ ミキサー「R05T DD型」 - 日本アイリッヒ株式会社
[国際粉体工業展東京 2022] 相対流粉砕機 - 株式会社豊製作所
[国際粉体工業展東京 2022] マグネステン - 真鍋工業株式会社
[国際粉体工業展東京 2016] amixon VM型ミキサー - 東洋ハイテック株式会社
[国際粉体工業展東京 2022] 粉末供給装置レベリングタイプ - 株式会社金星
年代別特集ページ
国際粉体工業展東京 2022
国際粉体工業展東京 2016
国際粉体工業展東京 2010
出展メリット
国際粉体工業展 東京(POWTEX)は、粉砕・分級・混合・造粒・乾燥・粉体輸送・計測などの製品・技術を、粉体プロセスに関わる研究開発・生産技術・製造・品質管理担当者へ直接提案できる専門展示会です。
化学、食品、医薬品、化粧品、電池、電子材料、セラミックス、金属、環境・リサイクルなど、幅広い産業分野への販路開拓が期待できます。
装置の実機展示や製造工程のデモ、粉体サンプル、測定データなどを通じて、製品性能や導入効果を具体的に説明できます。
研究機関や大学の技術者との交流を通じて、共同研究や新たな用途開発につながる機会もあります。
出展の準備ポイント
出展前に、化学・食品・医薬品・電池材料など、重点的に商談したい業種と、研究開発・生産技術・設備導入・品質管理などの対象部門を明確にします。
粉砕・分級装置では、処理能力、対象材料、粒度分布、消費電力、摩耗・コンタミネーション対策などを整理します。
混合・分散・造粒装置では、均一性、処理時間、対応材料、スケールアップ条件、洗浄性などを説明できる資料を準備します。
粉体輸送・供給設備では、輸送能力、粉体特性への対応、閉塞対策、粉じん対策、既存ラインとの接続条件などを明確にします。
計測・分析機器では、測定原理、測定範囲、精度、再現性、測定時間、適用事例などを紹介します。
粉体材料では、粒子径、粒子形状、純度、分散性、用途、供給能力などを整理します。
実機デモを行う場合は、電源、圧縮空気、排気、集じん、粉体の飛散防止、設備重量、安全対策などを事前に確認します。
出展費用の目安
小間費
出展料金は、小間数、展示面積、出展区分、装飾プラン、申込条件などによって異なります。
粉体装置や計測機器の実機展示では、電源、圧縮空気、排気、集じん設備、重量物の搬入などに関する追加費用を確認します。
初出展企業などを対象としたトライアルブースが設けられる場合もあるため、適用条件を確認します。
最新の小間料金や申込条件は、主催者の出展案内資料で確認してください。
装飾・ブース施工費
一般的な検討目安として、1小間では30万~80万円程度、2小間では70万~150万円程度、4小間以上では150万円以上を想定できます。
これらは一般的な展示会ブース施工費の概算であり、POWTEXの主催者が提示する施工料金ではありません。小間費は含みません。
大型粉砕機、混合機、乾燥機、粉体輸送装置などの実機展示や、専用電源、集じん設備、重量物対応展示台、モニター・LEDディスプレイなどを設置する場合は追加費用が発生します。
施工会社へ見積もりを依頼する際は、展示物の寸法・重量、必要な設備、実演の有無、商談スペースなどを伝えます。
人件費
営業担当者に加え、粉体の特性や製造工程について説明できる研究開発・生産技術・技術営業担当者を配置します。
来場者からの技術的な質問に対応できる担当者がいると、設備導入や試験加工、共同開発などの具体的な商談につながります。
実機デモを行う場合は、安全管理や装置操作を担当するスタッフも確保します。
運搬・物流費
粉体装置、計測機器、粉体材料、展示什器などの輸送、搬入出、梱包、保険、据付、撤去などの費用を見込みます。
大型設備では搬入経路、床荷重、荷役機器、設置作業を確認します。
粉体材料を持ち込む場合は、飛散防止、湿度管理、容器の密閉、危険性に応じた保管・取扱方法などを検討します。
正確な料金は展示会事務局へ確認してください。
小間サイズ別ブース事例
1小間ブース
粉体材料、測定機器、小型ラボ機、受託加工・受託計測サービスなどの紹介に適しています。
粉体サンプル、性能比較データ、製品説明パネル、モニターを組み合わせ、技術的な特徴を短時間で伝えられる構成にします。
2小間ブース
小型粉砕機、混合機、計測機器などの実機展示と、技術相談スペースを分けた構成が考えられます。
処理前後の粉体サンプルや測定結果を展示し、装置の性能や導入メリットを具体的に紹介します。
4小間以上のブース
複数の粉体装置やプロセス技術を紹介する企業に適しています。
実機デモ、粉体プロセスの工程展示、技術セミナー、商談エリアなどを組み合わせた構成が可能です。
大型装置や可動設備を展示する場合は、電源、集じん、安全設備、来場者の動線などを含めて設計します。
施工会社を選ぶ際は、産業機械・化学・粉体関連展示会の施工経験、重量物の搬入実績、過去の施工写真やポートフォリオなどを確認します。
成功する展示会ブースのポイント
導線設計
粉体サンプルを確認する来場者、実機デモを見学する技術者、具体的な商談を希望する担当者の動線を分けます。
粉体装置の実演では、安全な見学スペースを確保し、粉じんの飛散や装置の可動部などに配慮します。
設備導入や試験加工の相談を重視する場合は、製品展示から技術相談席へ自然に移動できる構成にします。
視認性
ブランド名、技術分野、製品が解決する課題を通路側から確認できるようにします。
「粒子径の高精度制御」「混合均一性の向上」「粉体輸送の安定化」「粉じん対策」「省エネルギー」など、技術的なメリットを簡潔に伝えます。
処理前後の粉体サンプル、粒度分布グラフ、導入事例などを掲示すると、技術者が自社の課題との関連性を判断しやすくなります。
デモ・体験設計
粉砕・分級装置では、処理前後の粒子径や粒度分布の違いを紹介する展示が効果的です。
混合・分散装置では、均一性や処理時間の比較、粉体輸送装置では、搬送の安定性や閉塞対策などを紹介します。
計測・分析機器では、実際の測定手順やデータ表示を見せることで、装置の特徴を具体的に伝えられます。
実演に際しては、粉じん、静電気、発熱、可動部、危険物、来場者の安全などに配慮します。
展示会動画の活用
ブース内のモニターやLEDディスプレイで2~3分程度の製品紹介動画を上映することで、粉砕・分級・混合・造粒・乾燥・粉体輸送などの工程を効率的に説明できます。
実際の製造現場での稼働風景、装置内部の構造、粉体の流動状態、処理前後の比較など、展示会場では再現しにくい内容を映像で紹介すると効果的です。
海外の化学・食品・医薬品・電池材料メーカーなどへの情報発信を想定する場合は、英語字幕などの多言語対応も検討します。
動画を繰り返し上映することで、スタッフが技術相談や商談中でも来場者へ製品情報を伝えられます。
展示会場で代表者や技術担当者による製品説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集・配信する方法もあります。
完成した動画は自社Webサイト、YouTube、SNS、営業メール、製品ページ、海外販売代理店向け資料などに再利用できます。
さらにインターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会に来場できなかった国内外の研究開発・生産技術・製造担当者にも製品情報を届けることができます。
粉体装置の動作や粉体プロセスを紹介する動画は、会期終了後も営業活動や技術説明に活用できる長期的な資産となります。
ブース施工と動画制作をまとめて相談できる施工会社であれば、実機の設置位置、照明、モニター、LED、安全設備、撮影位置などを設計段階から一体的に計画できます。
展示会で成果を出す集客施策
メール集客
化学・食品・医薬品・電池材料メーカーの研究開発・生産技術担当者、既存取引先、設備導入検討企業などへ出展案内を送ります。
展示製品、技術的な特徴、処理能力、デモ予定、ブース番号などを紹介し、事前商談予約につなげます。
SNS活用
LinkedIn、YouTubeなどを活用し、粉体装置の動作動画、製造工程、技術解説、導入事例などを発信します。
装置の処理能力や粉体特性の変化を短い動画で紹介することで、研究開発・生産技術担当者の関心を高められます。
招待状・DM
重点的に開拓したい化学・食品・医薬品・電池材料メーカーなどには、個別に招待状や技術資料を送ります。
実機デモや技術相談の実施時間を案内し、具体的な商談予約を促します。
展示会LPの活用
展示会専用LPを用意し、展示製品、ブース番号、技術仕様、処理事例、製品動画、カタログ、技術相談予約フォームなどを掲載します。
会期終了後も設備導入や試験加工、共同開発を検討する企業向けの情報ページとして活用できます。
この展示会の施工・運営相談が可能な会社
国際粉体工業展 東京への出展では、粉体装置、計測機器、産業機械などの技術展示に対応できる施工会社を選ぶことが重要です。
大型設備の搬入・据付、重量物対応展示台、電源工事、集じん・排気設備、実機デモスペース、安全設備、照明、モニター・LED設置など、展示内容に応じた対応力を確認します。
また、展示会場で製品デモや技術担当者による説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集することで、会期中の情報発信にも活用できます。
完成した動画を自社サイトやSNSだけでなく、インターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会終了後も国内外の研究開発・生産技術・製造担当者へ製品情報を届けることができます。
以下の施工会社ページをご覧ください。
![[国際粉体工業展東京 2022] HDE型真空押出成形機 - 本田鐵工株式會社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2022/12/2022-hde-360x203.jpg)

![[国際粉体工業展東京2010] 凍結粉砕機クライオミル – レッチェ](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2012/11/0409.jpg)
![[国際粉体工業展東京2010] 非転倒型口封装置 KVS-24A型 – 中島製作所](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2012/11/0413.jpg)
![[国際粉体工業展東京 2022] 相対流粉砕機 - 株式会社豊製作所](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2022/12/2022-2-360x203.jpg)
![[国際粉体工業展東京 2022] マグネステン - 真鍋工業株式会社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2022/12/2022-5-360x203.jpg)
![[国際粉体工業展東京 2016] amixon VM型ミキサー – 東洋ハイテック株式会社](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2016/12/2016-amixon-vm-360x203.jpg)
![[国際粉体工業展東京2010] セラミックス型微粉砕機 ACM-HC](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2012/11/0416.jpg)
![[国際粉体工業展東京 2022] 粉末供給装置レベリングタイプ - 株式会社金星](https://www.tenji.tv/japan/wp-content/uploads/2022/12/2022-3-360x203.jpg)



