株式会社ケアコネクトジャパンは、第3回 CareTEX東京’26【夏】で、介護記録・請求業務を支援する介護ソフト「CAREKARTE(ケアカルテ)」を紹介した。介護現場で発生する日々の記録や請求業務をデジタル化し、職員の事務作業を効率化することで、利用者へのケアに充てる時間を増やすことを目指している。
現場での記録には、タブレットを利用する「CAREKARTE Mobile」や音声入力の「ハナスト」を活用できる。入力された情報はチェックシート「ケアモニ」で一覧確認・共有でき、職員間で必要な情報を把握しやすくすることで、記録から情報共有までの業務を支援する。
さらに同社は、職員と利用者の位置情報を活用する「ケアカッテ」を開発している。現場職員が介護業務を行う中で記録が自動的に残る仕組みを目指しており、入力作業そのものを減らす方向へ介護記録の自動化を進める。記録・請求から音声入力、情報共有、位置情報を活用した記録自動化まで、介護現場の間接業務を段階的に効率化するソリューションとして訴求した。
解決する課題
対象顧客
FAQ
CAREKARTEではどのような業務を支援できますか?
介護現場で発生する介護記録や請求業務を支援します。タブレットによる記録入力や音声入力、記録内容の一覧確認・情報共有などにも対応する仕組みが紹介されています。
音声で介護記録を入力できますか?
はい。展示会では音声入力「ハナスト」が紹介されており、音声を活用して介護記録の入力業務を効率化できます。
介護記録を自動化する仕組みもありますか?
同社は、職員と利用者の位置情報を把握し、現場で介護を行うことで記録が残る仕組み「ケアカッテ」を開発しています。記録作業を減らし、職員が利用者へのケアに充てる時間を増やすことを目指しています。
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株式会社ケアコネクトジャパンと申します。
弊社では介護記録、請求ソフトの「ケアカルテ」というものを開発してます。
普段業務で発生するような、ケアをした後の介護記録や、請求業務というのを、ケアカルテモバイルという、タブレットで記録を入力したり、音声入力「ハナスト」で、業務効率化を図っています。
そういった内容はすべてケアモニというチェックシートで、職員さんは一覧で確認ができるようになっていて、情報共有もできるようになってます。
最終的にはケアカッテといって、職員さんと利用者さんの位置情報を把握して、そこから現場の職員さんは、介護をするだけで勝手に記録が残っている、そんなシステムを開発してます。
こういったサービスを使うことで、本来使いたい、利用者さんに充てるケアの時間というのを増やして、職員さんがより幸せな環境で働けるような未来を目指してシステムの方を開発してます。
ご興味ありましたらぜひお問い合わせください。
弊社では介護記録、請求ソフトの「ケアカルテ」というものを開発してます。
普段業務で発生するような、ケアをした後の介護記録や、請求業務というのを、ケアカルテモバイルという、タブレットで記録を入力したり、音声入力「ハナスト」で、業務効率化を図っています。
そういった内容はすべてケアモニというチェックシートで、職員さんは一覧で確認ができるようになっていて、情報共有もできるようになってます。
最終的にはケアカッテといって、職員さんと利用者さんの位置情報を把握して、そこから現場の職員さんは、介護をするだけで勝手に記録が残っている、そんなシステムを開発してます。
こういったサービスを使うことで、本来使いたい、利用者さんに充てるケアの時間というのを増やして、職員さんがより幸せな環境で働けるような未来を目指してシステムの方を開発してます。
ご興味ありましたらぜひお問い合わせください。
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- 本社所在地 〒422-8067 静岡県静岡市駿河区南町18番1号 サウスポット静岡2F
- 設立 2003年2月
- 従業員数 200名超
- 公式Webサイト https://www.carekarte.jp/
- 事業領域 介護・福祉・医療向けソフトウェアの開発・提供
- 主な製品・サービス CAREKARTE(ケアカルテ)、CAREKARTE Mobile、ハナスト、ケアモニ、ケアカッテ














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