ソウルコーヒーエキスポとは?|韓国のコーヒー・カフェ設備・飲料・ベーカリーの国際展示会
インターネット展示会.tvでは、ソウルコーヒーエキスポの概要だけでなく、過去開催の出展企業動画やブース紹介動画を継続的に掲載しています。
本ページでは、展示会の基本情報に加え、過去開催の出展企業動画、年度別特集ページ、出展準備に役立つ情報をまとめています。展示会への出展を検討している企業や、コーヒー・カフェ産業の市場動向を知りたい方に向けた情報ページです。
- 来場予定者向け:開催概要・アクセス・見どころ・注目製品動画
- 出展検討者向け:来場者属性・出展企業・ブース事例・出展メリット・施工会社情報
- 掲載動画:39本
- 掲載年:2014〜2018年
- 年度別特集ページ:5ページ
展示会の概要だけでなく、実際のブースや製品デモを動画で確認できることが、このページの特徴です。
ソウルコーヒーエキスポとは
ソウルコーヒーエキスポ(Coffee Expo Seoul)は、韓国・ソウルで開催されるコーヒー、飲料、カフェ設備、ベーカリー、店舗運営関連製品の専門展示会です。
韓国のコーヒー・カフェ産業における新商品や技術、サービスを紹介するビジネスプラットフォームとして、コーヒー豆の生産・流通から店舗設備、飲料開発、カフェ運営まで幅広い分野を対象としています。
カフェ経営者、バリスタ、飲食店、流通業者、開業予定者などが、製品の比較、仕入れ先の開拓、店舗運営に役立つ情報収集を行う機会となっています。
開催概要
| 展示会名 | Coffee Expo Seoul 2027(서울커피엑스포) |
|---|---|
| 会期 | 2027年4月28日(水)~5月1日(土) |
| 開催時間 | 4月28日~30日 10:00~18:00、5月1日 10:00~17:00 |
| 会場 | COEX A・Bホール(韓国・ソウル) |
| 主催 | COEX、韓国コーヒー連合会 |
| 予定規模 | 250社・750ブース |
| 主な展示分野 | コーヒー、飲料、カフェ機器、デザート、ベーカリー、厨房設備、包装資材、店舗IT、環境対応製品 |
| 公式サイト | https://www.coffeexpo.co.kr/ |
主な展示分野
コーヒーマシン・関連機器
業務用コーヒーマシン、抽出器具、製菓・製パン機械、冷蔵・冷凍設備など、カフェや飲食店で使用する各種機器が展示対象です。
抽出品質、作業効率、操作性、メンテナンス性などを比較し、店舗の規模や業態に適した設備を検討できます。
コーヒー豆・飲料原材料
- 生豆・焙煎豆
- スペシャルティコーヒー
- 紅茶・各種ティー
- ジュース・スペシャルドリンク
- 飲料ベース・シロップ
- その他の飲料原材料・完成品
新しい産地やブランドのコーヒー豆、店舗で使用する飲料原材料などの調達先を探すことができます。
デザート・ベーカリー
カフェメニューに適したデザート、ベーカリー製品、冷凍生地、製菓・製パン原材料などが対象です。
コーヒーとの組み合わせによる客単価の向上や、新しいメニュー開発に役立つ製品を比較できます。
厨房設備・店舗用品
- 厨房設備・調理機器
- シンク・カウンター
- 冷蔵ショーケース
- 食器・カトラリー
- トレー・キッチン用品
- 店舗スタッフ用ユニフォーム
店舗インテリア・家具
カフェの内装施工、看板、照明、アート、家具、装飾品など、店舗空間を構成する製品・サービスが紹介されます。
店舗コンセプトの構築やリニューアル、ブランドイメージの向上に役立つ情報を得られます。
店舗向けITソリューション
- POSシステム
- セルフオーダー・決済システム
- LEDメニューボード
- 呼び出しシステム
- 店舗向け防犯カメラ
- その他のデジタル店舗運営ソリューション
注文・決済業務の効率化や省人化、店舗オペレーションの改善に関わる技術が対象となります。
包装・容器・環境対応製品
テイクアウト・デリバリー用容器、包装機械、ブランドロゴ入りパッケージ、カップ、ストロー、タンブラーなどが展示されます。
プラスチック代替素材や食品廃棄物のリサイクルなど、環境負荷の低減に関わるソリューションも対象です。
ソウルコーヒーエキスポの特徴
韓国のコーヒー・カフェ市場に特化
韓国のカフェ市場で注目される商品や店舗運営のトレンドを、機器、原材料、メニュー、店舗サービスなどの観点から比較できます。
カフェ開業・店舗運営に必要な製品を幅広く紹介
コーヒー豆や飲料原材料だけでなく、厨房設備、家具、包装容器、POSシステムなども展示されるため、カフェの開業から日常運営まで幅広い課題に対応しています。
商談と体験型プログラム
コーヒーの試飲、カッピング、バリスタによる実演、専門家による講演などを通じて、製品の特徴やコーヒー文化への理解を深められます。
ベーカリー産業との連携
韓国国際ベーカリーフェアとの同時開催により、コーヒーとベーカリー、デザート、飲食サービスの関連企業が集まります。
コーヒーと食品の組み合わせによる商品開発や、新しい取引先の開拓にもつながります。
主な来場対象
- カフェ経営者・店舗責任者
- カフェ開業予定者
- バリスタ・ロースター
- コーヒー豆の輸入・卸売業者
- 飲料・食品メーカー
- ベーカリー・デザート関連企業
- ホテル・レストラン事業者
- 厨房機器・店舗設備の調達担当者
- 小売・流通業者
- フランチャイズ事業者
過去開催の実績
2026年のソウルコーヒーエキスポは、4月15日~18日にCOEXで開催されました。
主催者が公開している同展示会単独の実績は、出展企業259社、737ブース、来場者41,443人です。
公式トップページでは韓国国際ベーカリーフェアとの合算実績として、出展企業357社、1,009ブース、来場者74,300人も紹介されています。単独実績と同時開催展を含む合算実績は区別して確認する必要があります。
コーヒー・カフェ産業の注目動向
スペシャルティコーヒーと品質への関心
豆の産地、焙煎、抽出方法などによって生まれる風味の違いを重視した商品開発や、コーヒーの品質を訴求するブランドづくりが注目されています。
カフェ運営のデジタル化
セルフオーダー、キャッシュレス決済、POSシステムなどの導入により、店舗運営の効率化や顧客の利便性向上が進んでいます。
デザート・ベーカリーとの組み合わせ
コーヒーとデザート、ベーカリー製品を組み合わせたメニュー展開は、店舗の差別化や客単価の向上に関わる重要なテーマです。
環境対応と持続可能な店舗運営
使い捨て容器の削減、環境配慮型素材の採用、食品廃棄物の削減など、持続可能なカフェ運営に関わる取り組みが広がっています。
FAQ
ソウルコーヒーエキスポとはどのような展示会ですか?
韓国・ソウルで開催される、コーヒー、飲料、カフェ設備、ベーカリー、店舗運営関連製品などを対象とした専門展示会です。
どのような企業が出展できますか?
コーヒー豆・飲料原材料メーカー、コーヒーマシンメーカー、厨房機器メーカー、デザート・ベーカリー企業、包装資材メーカー、店舗ITサービス企業などが対象です。
カフェの開業準備にも役立ちますか?
コーヒー豆、抽出機器、厨房設備、家具、包装容器、店舗システムなどを比較できるため、開業準備や店舗リニューアルの情報収集に活用できます。
ベーカリー関連企業にも商談機会がありますか?
デザート・ベーカリー製品が展示対象となっており、韓国国際ベーカリーフェアも同時開催されるため、関連する食品・飲食事業者との商談機会が期待できます。
出展者の動画を見る
[Coffee Expo Seoul 2014] Cyclone CQ-400R - c cube
[Coffee Expo Korea 2015] ショーケース付きダッチコーヒー器具 - BaO Coffee
[Coffee Expo Seoul 2018] 温度上昇率から直感的な温度管理ができるコーヒーロースター「S7 PRO」 - STRONGHOLE TECHNOLOGY
[Coffee Expo Korea 2015] 韓国式かき氷包装容器「SL-B600」 - SEIL CO., LTD.
[Coffee Expo Seoul 2014]Fruitea Portion Smoothie - Sami Global Taste Corporation
[Coffee Expo Seoul 2017] 自動ダッチコーヒーメーカー「POINTTIME」 - YESMADE Co.
[Coffee Expo Seoul 2018] 韓国産で初めてのカプセルコーヒーメーカー「Hyungkuk Capsule Coffee」 - HYUNGKUK F&B CO., LTD.
[Coffee Expo Korea 2015] 自動焙煎機「ROASTBOY」 - Mr.COFFEE Co.,Ltd.
[Coffee Expo Korea 2015] 産地別カプセルコーヒー「PRESSO capsule」 - KORDIA INT Co., Ltd
年代別特集ページ
Coffee Expo Seoul 2018
Coffee Expo Seoul 2017
Coffee Expo Seoul 2016
Coffee Expo Seoul 2015
Coffee Expo Seoul 2014
出展メリット
ソウルコーヒーエキスポは、韓国のコーヒー・カフェ市場への参入や販路拡大を目指す企業にとって、カフェ経営者、バリスタ、ロースター、流通業者、店舗設備の調達担当者などと直接商談できる展示会です。
コーヒー豆や飲料原材料の販売、業務用コーヒーマシンの導入提案、カフェ向け食品・包装資材の供給、店舗運営システムの販売など、幅広い商談機会が期待できます。
実際の試飲や製品デモを通じて品質や機能を紹介できるため、製品の差別化や新規取引先の開拓にも適しています。
出展の準備ポイント
韓国市場での販売を想定し、製品仕様、価格、最小発注数量、納期、輸入条件、現地販売体制などを整理します。
コーヒー豆や飲料原材料を出展する場合は、産地、焙煎方法、風味、保存条件、食品表示などの情報を準備します。食品の輸入や試飲提供については、韓国の関連規制と展示会場の運営条件を確認します。
コーヒーマシンや厨房機器では、電源仕様、給排水、設置スペース、メンテナンス体制などを明確にします。
商談資料は韓国語・英語を中心に準備し、製品カタログ、価格表、導入事例、動画などを用意すると効果的です。
出展費用の目安
小間費
出展小間料金は、展示面積、ブース形態、申込時期、主催者が提供する設備などによって異なります。
参考として、2027年の公式募集要項では、1小間9平方メートルの通常料金が、スペースのみ3,200米ドル、基本装飾付き3,500米ドル、プレミアムブース4,000米ドルと案内されています。付加価値税や設備使用料などは別途確認が必要です。
料金は開催年度によって変更されるため、最新の募集要項を確認してください。
装飾・ブース施工費
一般的な検討目安として、1小間では30万~80万円程度、2小間では70万~150万円程度、4小間以上では150万円以上を想定できます。
これらは日本国内の展示会施工費を参考にした概算であり、韓国現地の実勢価格ではありません。現地施工会社の見積もりによる確認が必要です。
試飲カウンター、給排水設備、冷蔵ショーケース、コーヒーマシン、照明、モニターなどを設置する場合は、追加費用を見込みます。
人件費
営業担当者に加え、製品の説明や試飲・実演を担当するスタッフを配置します。
コーヒー関連製品では、バリスタや製品知識のある担当者が実演を行うことで、来場者の理解を深められます。
必要に応じて韓国語対応スタッフや通訳を手配します。
運搬・物流費
日本など海外から出展する場合は、国際輸送、通関、現地配送、保険、返送などの費用が発生します。
食品原材料や飲料を持ち込む場合は、輸入規制、検疫、温度管理、試飲提供の条件などを確認します。
コーヒーマシンなどの精密機器は、輸送時の破損防止、搬入後の設置・試運転にも注意が必要です。
正確な料金は展示会事務局へ確認してください。
小間サイズ別ブース事例
1小間ブース
コーヒー豆、飲料原材料、デザート、包装容器、小型抽出器具などを中心に、展示製品を絞った構成が適しています。
試飲カウンターと製品サンプルを組み合わせ、ブランドの特徴や味わいを短時間で伝えられるようにします。
2小間ブース
コーヒーマシンの実演、試飲スペース、製品展示、商談席などを分けて配置できます。
抽出機器の性能や操作性を実演しながら、導入条件や価格について商談できる構成が効果的です。
4小間以上のブース
複数のコーヒーマシンや製品シリーズを展示する場合、ブランドごとの展示ゾーン、バリスタによる実演スペース、試飲カウンター、商談エリアなどを設けられます。
カフェ店舗を再現した展示空間を設けることで、製品の使用イメージや店舗導入後の雰囲気を伝えることもできます。
施工会社を選ぶ際は、飲食関連展示会の施工経験、給排水・電源への対応、食品衛生面の配慮、過去の施工写真やポートフォリオなどを確認します。
成功する展示会ブースのポイント
導線設計
試飲を希望する来場者と、具体的な取引条件を相談するバイヤーの動線を分けます。
コーヒーマシンの実演を行う場合は、待機スペース、試飲カウンター、商談席を適切に配置し、混雑を防ぎます。
視認性
ブランド名、製品カテゴリー、主要な特徴を通路側から確認できるようにします。
コーヒー豆では産地や焙煎の特徴、機器では抽出性能や操作性など、製品の強みを分かりやすく表示します。
デモ・体験設計
コーヒー関連製品では、試飲や抽出デモが重要です。味わい、香り、抽出時間、操作性などを来場者が直接確認できる構成にします。
飲料原材料やデザートでは、実際のメニューとして提供することで、店舗での使用イメージを伝えられます。
試飲提供では衛生管理、温度管理、アレルギー表示などにも配慮します。
展示会動画の活用
ブース内のモニターやLEDディスプレイで2~3分程度の製品紹介動画を上映することで、コーヒー豆の生産・焙煎工程、抽出機器の操作方法、店舗への導入事例などを効率的に説明できます。
コーヒー農園での生産風景、焙煎工程、カフェでの使用シーンなど、展示会場だけでは伝えにくい内容を映像で紹介すると効果的です。
海外の来場者を対象とするため、英語字幕を付けた動画を基本とし、韓国語字幕への対応も検討します。
動画を繰り返し上映することで、スタッフが試飲対応や商談中でも来場者へ製品情報を伝えられます。
展示会場で代表者やバリスタ、製品担当者による説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集・配信する方法もあります。
完成した動画は自社Webサイト、YouTube、SNS、営業メール、製品ページ、販売代理店向け資料などに再利用できます。
さらにインターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会に来場できなかった国内外のバイヤーや企業担当者にも製品情報を届けることができます。
展示会での製品説明を動画として残すことで、会期終了後も活用できる長期的な営業・マーケティング資産となります。
ブース施工と動画制作をまとめて相談できる施工会社であれば、試飲カウンター、照明、モニター、LED、実演スペース、撮影位置などを設計段階から一体的に計画できます。
展示会で成果を出す集客施策
メール集客
韓国のカフェ経営者、コーヒー豆の輸入業者、卸売業者、飲食店、販売代理店などへ出展案内を送ります。
展示製品、試飲内容、実演予定、商談可能な取引条件などを紹介し、事前予約につなげます。
SNS活用
Instagram、YouTube、LinkedInなどを活用し、コーヒー豆の特徴、抽出デモ、製品紹介、店舗導入事例などを発信します。
試飲イベントやバリスタによる実演予定を告知することで、来場者の関心を高められます。
招待状・DM
重点的に開拓したいカフェチェーン、コーヒー関連企業、飲食店、販売代理店などには、個別に招待状や製品資料を送り、商談予約を促します。
展示会LPの活用
韓国語・英語の展示会専用LPを用意し、展示製品、ブース番号、試飲・実演予定、製品動画、カタログ、商談予約フォームなどを掲載します。
展示会終了後も問い合わせ窓口として継続的に活用できます。
この展示会の施工・運営相談が可能な会社
ソウルコーヒーエキスポへの出展では、韓国現地での展示ブース施工、試飲カウンターの設置、給排水・電源工事、厨房設備の搬入、照明、モニター・LED設置などに対応できる施工会社を選ぶと効率的です。
コーヒーマシンの実演や飲料の試飲を予定している場合は、衛生管理、電源容量、給排水、来場者の導線などを施工計画に反映する必要があります。
また、展示会場で製品デモや担当者による説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集することで、会期中の情報発信にも活用できます。
完成した動画を自社サイトやSNSだけでなく、インターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会終了後も国内外のバイヤーや企業担当者へ製品情報を届けることができます。
以下の施工会社ページをご覧ください。
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今回の展示会で、ブースのデザイン・施工会社をお探しですか?
展示ブースのご希望やプロジェクトの内容、必要な条件などをお聞かせください。
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さらに特典として、当サービスを通じて見積もりを依頼された出展者の方には、出展者向け動画制作パッケージを無料でご提供します。
いただいたご依頼は、すべての施工会社に一斉送信されるわけではありません。
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![[Coffee Expo Seoul 2014] Cyclone CQ-400R – c cube](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2014/04/13961.jpg)
![[Coffee Expo Korea 2015] ショーケース付きダッチコーヒー器具 – BaO Coffee](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/04/coffee-expo-korea-2015-bao-coff.jpg)
![[Cofee Expo Seoul 2018] 温度上昇率から直感的な温度管理ができるコーヒーロースター「S7 PRO」 – STRONGHOLE TECHNOLOGY](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2018/05/cofee-expo-seoul-20182-360x203.jpg)
![[Coffee Expo Korea 2015] 韓国式かき氷包装容器「SL-B600」 – SEIL CO., LTD.](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/04/coffee-expo-korea-2015-sl-b600-s.jpg)

![[Coffee Expo Seoul 2017] 自動ダッチコーヒーメーカー「POINTTIME」 – YESMADE Co.](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2017/04/coffee-expo-seoul-2017-pointtime-360x203.jpg)
![[Cofee Expo Seoul 2018] 韓国産で初めてのカプセルコーヒーメーカー「Hyungkuk Capsule Coffee」 – HYUNGKUK F&B CO., LTD.](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2018/05/cofee-expo-seoul-20181-360x203.jpg)
![[Coffee Expo Korea 2015] 自動焙煎機「ROASTBOY」 – Mr.COFFEE Co.,Ltd.](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/04/coffee-expo-korea-2015-roastboy.jpg)
![[Coffee Expo Korea 2015] 産地別カプセルコーヒー「PRESSO capsule」 – KORDIA INT Co., Ltd](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/04/coffee-expo-korea-2015-presso-ca.jpg)





