IPF Japan(国際プラスチックフェア)とは?|プラスチック・ゴム・成形加工機械・金型・リサイクル技術の専門展示会
インターネット展示会.tvでは、IPF Japan(国際プラスチックフェア)の過去開催における出展企業動画や製品紹介動画を掲載しています。
射出成形、押出成形、ブロー成形、金型、樹脂材料、成形関連機器、リサイクル技術など、出展企業が紹介した製品・技術を動画で確認できます。設備導入の検討、成形加工技術の比較、業界動向の調査、出展時のブース事例の確認にも活用できます。
- 来場予定者向け:開催概要・アクセス・注目技術・出展企業動画
- 出展検討者向け:来場者属性・商談機会・ブース事例・出展メリット・施工会社情報
- 掲載動画:14本
- 掲載年:2023年
- 年度別特集ページ:1ページ
過去の製品紹介動画を通じて、プラスチック・ゴムの成形加工技術、材料技術、自動化、省エネルギー、リサイクルなどの技術動向を確認できるページです。
IPF Japan(国際プラスチックフェア)とは
IPF Japan(国際プラスチックフェア)は、プラスチック・ゴムに関する原材料、成形加工機械、金型、関連設備、製品、リサイクル技術、受託加工などを対象とする国際専門展示会です。
国際プラスチックフェア協議会が主催し、3年に1度開催されます。国内外のプラスチック・ゴム関連企業が、最新の成形加工技術、材料、設備、製品・サービスを紹介します。
自動車、電機・電子、包装、医療機器、日用品、建材など、幅広い産業分野の研究開発・製品設計・生産技術・製造・調達担当者が、設備導入や技術課題の解決、新規取引先の開拓を目的として来場します。
射出成形、押出成形、ブロー成形、熱成形などの成形技術から、金型、原材料、試験・計測、リサイクルまで、プラスチック・ゴム製品の製造工程を横断して比較できることが特徴です。
開催概要
| 展示会名 | IPF Japan 2026(国際プラスチックフェア)【第11回】 |
|---|---|
| 英語名 | IPF Japan 2026(International Plastic Fair) |
| 会期 | 2026年12月1日(火)~12月5日(土) |
| 開催時間 | 10:00~17:00(最終日は16:00まで) |
| 会場 | 幕張メッセ 1~8ホール |
| 所在地 | 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1 |
| 主催 | 国際プラスチックフェア協議会 |
| 開催周期 | 3年に1回 |
| 前回実績 | 出展853社・団体、2,572小間、来場38,115人(2023年) |
| 入場方法 | 公式サイトでの事前登録者は無料。当日登録は登録手数料が必要 |
| 公式サイト | https://www.ipfjapan.jp/ |
前回実績は2023年の開催結果です。2026年の出展者数・来場者数の確定値ではありません。
主な展示分野
原材料・添加剤
樹脂原材料、ゴム材料、添加剤、着色剤、パージ剤など、プラスチック・ゴム製品の性能や加工性を左右する材料が対象です。
製品の軽量化、高機能化、環境対応などに向けた材料技術が紹介されます。
射出成形機
プラスチック材料を金型内に射出して成形する射出成形機や関連技術が対象です。
高精度成形、省エネルギー、成形サイクル短縮、自動化などに関わる技術が紹介されます。
押出成形機
フィルム、シート、パイプ、異形材などを製造する押出成形機や関連設備が対象です。
押出機、ダイ、引取装置、冷却設備など、押出成形ラインを構成する製品が紹介されます。
ブロー成形機・熱成形機
容器や中空製品を製造するブロー成形機、シートを加熱して成形する熱成形機などが対象です。
3Dプリンター・積層造形
樹脂材料を使用する3Dプリンター、積層造形装置、造形材料など、試作や少量生産を支える技術が紹介されます。
成形機部品・付属品
シリンダー、スクリュー、ノズル、ヒーター、油圧・空圧機器など、成形機の性能や安定稼働を支える部品・装置が対象です。
成形関連機器
取出機、乾燥機、混合機、ロボット、金型温調機など、成形工程の自動化や品質安定化を支える周辺機器が紹介されます。
二次加工機・関連資材
印刷機、溶着機、切断・裁断機、表面処理機、バリ取り機など、成形後の加工工程に関わる機械・資材が対象です。
試験・計測・検査・制御装置
試験機、計測器、センサー、コントローラー、ICT、ソフトウェアなど、成形品の品質管理や製造工程の制御を支える製品が紹介されます。
金型関連装置・資材
金型部品、ホットランナー、金型加工機、金型設計ソフトウェアなど、成形加工に必要な金型技術が対象です。
リサイクル・廃棄物処理装置
粉砕機、選別機、減容機など、プラスチック・ゴムのリサイクルや廃棄物処理に関わる装置が紹介されます。
工場設備機器・資材
工場空調設備、集じん・除じん装置、クリーンルーム、自動倉庫など、製造環境や物流を支える設備が対象です。
製品・半製品
自動車部品、電気・電子部品、医療関連部品、シート、フィルム、ゴム成形品など、プラスチック・ゴムの加工製品が紹介されます。
受託加工・製造
プラスチック・ゴムの成形加工、試作品製造、金型製造、金属加工など、外部委託に対応する企業やサービスが対象です。
メディア・情報サービス
専門新聞、雑誌、書籍、業界団体など、プラスチック・ゴム産業の情報発信に関わる企業・団体が紹介されます。
IPF Japanの特徴
3年に1度開催される国際専門展示会
IPF Japanは3年に1度開催され、国内外のプラスチック・ゴム関連企業が製品・技術を紹介します。
成形加工技術を幅広く比較
射出成形、押出成形、ブロー成形、熱成形などの加工技術を、実機展示や技術説明を通じて比較できます。
原材料から製品・リサイクルまでを網羅
原材料・添加剤、成形機、金型、周辺機器、試験・計測、製品、リサイクルまで、製造工程全体を対象としています。
自動車・電機・医療など幅広い用途分野
プラスチック・ゴム製品を利用する自動車、電機・電子、包装、医療、日用品など、さまざまな産業分野への技術展開が可能です。
海外企業との技術交流・商談
海外の出展企業や来場者との交流を通じて、国際的な技術動向の把握や販路開拓に活用できます。
展示会規模
IPF Japan 2023の実績は、出展853社・団体、2,572小間、来場38,115人でした。
2026年は幕張メッセ1~8ホールを使用して開催されます。
出展者数や来場者数を比較する際は、2023年の確定実績と2026年の開催情報を区別してください。
主な来場対象
- プラスチック・ゴム成形加工メーカー
- 樹脂・ゴム材料メーカー
- 自動車・自動車部品メーカー
- 電機・電子機器メーカー
- 包装・容器メーカー
- 医療機器・ヘルスケア関連メーカー
- 日用品・生活用品メーカー
- 建材・住宅設備関連企業
- 金型メーカー・金型設計企業
- 成形機・産業機械メーカー
- リサイクル・環境関連企業
- 研究開発・製品設計担当者
- 生産技術・製造担当者
- 品質管理・品質保証担当者
- 設備導入・調達担当者
- 大学・研究機関
プラスチック・ゴム産業の注目動向
成形加工の自動化・省人化
取出ロボット、成形機の自動制御、周辺機器の連携などにより、製造工程の省人化や生産性向上を図る取り組みが注目されています。
省エネルギー・生産効率の向上
成形機の省エネルギー化、成形サイクルの短縮、材料ロスの削減など、製造コストや環境負荷を低減する技術が重要になっています。
リサイクルと循環型ものづくり
再生樹脂の利用、選別・粉砕・再資源化技術など、プラスチック資源の循環利用を支える設備・技術が注目されています。
バイオ由来・環境配慮型材料
バイオ由来樹脂や環境配慮型材料など、資源利用や製品設計の環境負荷低減につながる材料技術が重要になっています。
高機能・高精度成形
自動車、電子機器、医療機器などの分野では、寸法精度、耐久性、軽量化などの要求に対応する成形技術が求められています。
製造データの活用と品質管理
センサー、計測装置、製造管理ソフトウェアなどを活用し、成形条件の最適化や品質安定化を図る取り組みが進んでいます。
FAQ
IPF Japanとはどのような展示会ですか?
プラスチック・ゴムの原材料、成形加工機械、金型、関連設備、製品、リサイクル、受託加工などを対象とする国際専門展示会です。
何年に1度開催されますか?
3年に1度開催されます。
どのような企業が出展できますか?
樹脂・ゴム材料メーカー、成形機メーカー、金型メーカー、成形関連機器メーカー、リサイクル関連企業、受託加工企業などが対象です。
一般消費者向けの展示会ですか?
プラスチック・ゴム関連産業の企業や技術者を主な対象とする専門展示会です。
入場には事前登録が必要ですか?
公式サイトで事前登録すると無料で入場できます。当日登録には登録手数料が必要です。
次回はいつ開催されますか?
2026年12月1日(火)~5日(土)に幕張メッセ1~8ホールで開催されます。
出展者の動画を見る
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] Stratasys 3D PRINTER「PolyJetシリーズ」 - 第一実業株式会社
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] マキノ式粉砕機 - 槙野産業株式会社
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] 2軸延伸ブロー成型機「RYOZAI-RSS1000M」 - 料材開発株式会社
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] トヨトップ-E100℃ホース - 株式会社トヨックス
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] ENMA CG - 株式会社ENMA JAPAN
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] 金属調加飾フィルム - 株式会社ウェーブロック・アドバンスト・テクノロジー
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] 易解体マルチマテリアル接着剤 - 日本ゼオン株式会社
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] ホビー用小型超音波カッター「ZOシリーズ」 - エコーテック株式会社
[IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア] 攪拌スクリュ付きドライヤーCHD - 大同トレーディング株式会社
年代別特集ページ
IPF Japan 2023 - 国際プラスチックフェア (日本)
出展メリット
IPF Japan(国際プラスチックフェア)は、プラスチック・ゴムの原材料、成形加工機械、金型、関連設備、製品、リサイクル技術などを、国内外の製造業関係者へ直接提案できる国際専門展示会です。
自動車、電機・電子、包装、医療機器、日用品などのメーカーの研究開発、製品設計、生産技術、製造、調達担当者と商談する機会があります。
成形機の実機デモ、材料サンプル、成形品の展示、製造工程の動画などを通じて、製品性能や導入メリットを具体的に伝えられます。
3年に1度の開催であるため、新製品や技術開発の成果をまとめて発表し、国内外の顧客や販売代理店との関係を強化する機会としても活用できます。
出展の準備ポイント
出展前に、自動車、電機・電子、包装、医療など、重点的に開拓したい用途分野と、研究開発・製品設計・生産技術・調達などの対象部門を明確にします。
成形機では、型締力、成形能力、成形サイクル、消費電力、対応材料、設置条件、保守体制などを整理します。
樹脂・ゴム材料では、物性、耐熱性、強度、流動性、環境性能、対応規格、供給能力などを説明できる資料を準備します。
金型・精密加工技術では、対応材料、加工精度、加工サイズ、製造ロット、納期、品質管理体制などを紹介します。
リサイクル関連製品では、対象樹脂、処理能力、選別精度、再生材料の品質、エネルギー消費などを明確にします。
実機デモを行う場合は、電源、冷却水、圧縮空気、排気、機械重量、搬入経路、安全設備などを事前に確認します。
海外企業との商談を想定する場合は、英語の技術資料、製品カタログ、字幕付き製品動画などを用意します。
出展費用の目安
小間費
出展料金は、小間数、展示面積、出展区分、申込条件などによって異なります。
IPF Japanでは、標準小間のほか、受託加工企業向けなどの出展区分が案内される場合があります。
大型成形機を展示する場合は、必要な小間面積に加え、電源、冷却水、圧縮空気、重量物搬入などの追加費用を確認します。
最新の出展料金と申込条件は、主催者の出展案内資料で確認してください。
装飾・ブース施工費
一般的な検討目安として、1小間では30万~80万円程度、2小間では70万~150万円程度、4小間以上では150万円以上を想定できます。
これらは一般的な展示会ブース施工費の概算であり、IPF Japanの主催者が提示する施工料金ではありません。小間費や大型設備の搬入・据付費は含みません。
射出成形機、押出成形機、ブロー成形機などの実機展示では、重量物対応、特別電源、冷却設備、安全設備などにより施工費が大きく増える場合があります。
施工会社へ見積もりを依頼する際は、展示機械の寸法・重量、必要な設備、実演の有無、商談スペースなどを伝えます。
人件費
営業担当者に加え、成形技術、材料特性、金型設計、設備導入について説明できる技術営業・研究開発・生産技術担当者を配置します。
実機デモを行う場合は、装置操作、安全管理、材料供給、成形品の取り出しなどを担当するスタッフも必要です。
海外企業との商談に対応するため、英語などの外国語に対応できる担当者の配置も検討します。
運搬・物流費
成形機、金型、周辺機器、材料サンプル、展示什器などの輸送、搬入出、梱包、保険、据付、撤去などの費用を見込みます。
大型機械では、搬入車両、フォークリフト、クレーン、床荷重、搬入経路、据付作業などを確認します。
樹脂材料や成形品では、保管条件、湿度管理、梱包方法なども検討します。
正確な料金は展示会事務局へ確認してください。
小間サイズ別ブース事例
1小間ブース
樹脂・ゴム材料、添加剤、金型部品、精密成形品、受託加工サービスなどの紹介に適しています。
材料サンプル、成形品、性能比較データ、技術説明パネル、モニターを組み合わせ、技術的な特徴を短時間で伝えられる構成にします。
2小間ブース
小型成形機や周辺機器の実機展示と、製品サンプルの比較展示、技術相談スペースを組み合わせた構成が考えられます。
加工前後の材料や成形品、測定結果、製造工程の動画などを紹介し、導入メリットを具体的に伝えます。
4小間以上のブース
複数の成形機や加工技術を紹介する企業に適しています。
実機デモ、成形品展示、材料・金型展示、技術セミナー、商談エリアなどを組み合わせた構成が可能です。
大型成形機や可動設備を展示する場合は、電源、冷却設備、安全対策、来場者の動線などを含めて設計します。
施工会社を選ぶ際は、産業機械・プラスチック・ゴム関連展示会の施工経験、重量物の搬入実績、過去の施工写真やポートフォリオなどを確認します。
成功する展示会ブースのポイント
導線設計
実機デモを見学する来場者、材料・成形品を確認する技術者、具体的な商談を希望する担当者の動線を分けます。
大型成形機の実演では、機械の可動部や高温部に接近しないよう、安全な見学スペースを確保します。
設備導入や材料採用の相談を重視する場合は、展示エリアから技術相談席へ自然に移動できる構成にします。
視認性
ブランド名、技術分野、製品が解決する課題を通路側から確認できるようにします。
「成形サイクルの短縮」「省エネルギー」「高精度成形」「材料ロス削減」「再生樹脂への対応」など、導入メリットを簡潔に伝えます。
成形品の比較サンプル、性能データ、導入事例などを掲示すると、来場者が自社の課題との関連性を判断しやすくなります。
デモ・体験設計
射出成形機では、成形工程や成形サイクル、取り出しロボットとの連携などを紹介する実機デモが効果的です。
押出成形機やブロー成形機では、製造工程の流れや完成品の品質を紹介します。
樹脂・ゴム材料では、強度、耐熱性、軽量化、リサイクル性能などを比較できるサンプル展示が有効です。
実演に際しては、電源、高温部、可動部、材料の取扱い、来場者の安全などに配慮します。
展示会動画の活用
ブース内のモニターやLEDディスプレイで2~3分程度の製品紹介動画を上映することで、射出成形、押出成形、ブロー成形、金型加工、リサイクル工程などを効率的に説明できます。
実際の工場での稼働風景、成形機内部の構造、製造工程、成形品の品質比較など、展示会場では再現しにくい内容を映像で紹介すると効果的です。
海外のプラスチック・ゴム関連企業への情報発信を想定する場合は、英語字幕などの多言語対応も検討します。
動画を繰り返し上映することで、スタッフが技術相談や商談中でも来場者へ製品情報を伝えられます。
展示会場で代表者や技術担当者による製品説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集・配信する方法もあります。
完成した動画は自社Webサイト、YouTube、SNS、営業メール、製品ページ、海外販売代理店向け資料などに再利用できます。
さらにインターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会に来場できなかった国内外の研究開発・生産技術・製造担当者にも製品情報を届けることができます。
成形機の動作や材料技術を紹介する動画は、会期終了後も営業活動や技術説明に活用できる長期的な資産となります。
ブース施工と動画制作をまとめて相談できる施工会社であれば、実機の設置位置、照明、モニター、LED、安全設備、撮影位置などを設計段階から一体的に計画できます。
展示会で成果を出す集客施策
メール集客
自動車、電機・電子、包装、医療機器などのメーカーの研究開発・生産技術担当者、既存取引先、設備導入検討企業などへ出展案内を送ります。
展示製品、技術的な特徴、実機デモの予定、ブース番号などを紹介し、事前商談予約につなげます。
SNS活用
LinkedIn、YouTubeなどを活用し、成形機の動作動画、加工工程、材料技術、導入事例などを発信します。
成形品の品質や製造工程の改善効果を短い動画で紹介することで、研究開発・生産技術担当者の関心を高められます。
招待状・DM
重点的に開拓したい製造業の研究開発部門、製品設計部門、設備導入部門などには、個別に招待状や技術資料を送ります。
実機デモや技術相談の実施時間を案内し、具体的な商談予約を促します。
展示会LPの活用
展示会専用LPを用意し、展示製品、ブース番号、技術仕様、成形事例、製品動画、カタログ、技術相談予約フォームなどを掲載します。
会期終了後も設備導入や材料採用、共同開発を検討する企業向けの情報ページとして活用できます。
この展示会の施工・運営相談が可能な会社
IPF Japanへの出展では、成形機、金型、産業機械、樹脂・ゴム材料などの技術展示に対応できる施工会社を選ぶことが重要です。
大型設備の搬入・据付、重量物対応、電源工事、冷却設備、実機デモスペース、安全設備、照明、モニター・LED設置など、展示内容に応じた対応力を確認します。
また、展示会場で製品デモや技術担当者による説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集することで、会期中の情報発信にも活用できます。
完成した動画を自社サイトやSNSだけでなく、インターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会終了後も国内外の研究開発・生産技術・製造担当者へ製品情報を届けることができます。
以下の施工会社ページをご覧ください。










