IDT – Extreme Mini slow motion cameraはThe Media Production & Technology Show 2022に出展。

こんにちは、私はIDTのDavidです。今日は新しいカメラ、extreme miniについてお話します。

ミニです。

このカメラは、IDTタイムカプセルに接続すると、4K解像度で毎秒最大1000フレームを記録します。

タイムカプセルの8テラバイトのメモリに約30分間記録します。

このシステムのユニークな点は、録画と再生が同時にできることです。

録音したものを再生しているときも、録音を続けているんですね。

つまり、何も見逃さないというのがこれのユニークなところです。

内部記録するカメラもありますよ。
RAMに記録する完全自己完結型のカメラもありますね。
RAMに記録する完全自己完結型のカメラもありますね。

短時間の撮影のために組み込まれているんだ。

しかし、これはSSDに直接、長時間録画できるユニークなものです。

ありがとうございました。

![[Media Production & Technology Show 2022] Swit Batteries](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2022/05/media-production-technology-show-3-100x100.jpg)















![[測定計測展 2015] 精密卓上型3軸ロボット「RAP3 series」 – コムス株式会社](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/09/2015-3rap3-series.jpg)


![[教育ITソリューションEXPO 2015] ハイブリット黒板アプリ「Kocri」 – 株式会社サカワ](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/05/itexpo-2015.jpg)

