Automation Worldとは?|韓国のスマートファクトリー・産業自動化・ロボット・製造AIの国際展示会
インターネット展示会.tvでは、Automation World(AW)の過去開催における出展企業動画や製品紹介動画を掲載しています。
産業用ロボット、工場自動化、センサー、制御機器、マシンビジョン、スマートファクトリー、製造ソフトウェアなど、出展企業が紹介した製品・技術を動画で確認できます。設備導入の検討、技術比較、業界動向の調査、過去のブース事例の確認にも活用できます。
- 来場予定者向け:開催概要・アクセス・注目技術・出展企業動画
- 出展検討者向け:来場者属性・商談機会・ブース事例・出展メリット・施工会社情報
- 掲載動画:27本
- 掲載年:2014〜2018年
- 年度別特集ページ:4ページ
過去の製品紹介動画を通じて、産業用ロボット、工場自動化、マシンビジョン、製造データ活用などの技術動向を確認できるページです。
Automation Worldとは
Automation World(AW)は、韓国・ソウルで開催されるスマートファクトリー、産業自動化、製造AI、ロボティクス、マシンビジョンなどを対象とする国際展示会です。
工場自動化、産業用ロボット、センサー、制御機器、製造ソフトウェア、スマート物流、AIによる自律製造など、製造業の生産性向上やデジタル変革を支える技術・ソリューションを紹介します。
韓国の展示会・コンベンション施設COEXを中心に、産業団体や専門メディアなどが共同で開催しています。
Automation Worldは、工場自動化、スマートファクトリー、マシンビジョンなどの専門展示会で構成され、製造工程全体に関わる技術を比較できることが特徴です。
自動車、半導体、電子機器、機械、物流など、幅広い産業分野の研究開発・生産技術・製造・設備導入担当者が、新技術の導入、製造工程の改善、新規取引先の開拓を目的として来場します。
開催概要
| 展示会名 | Automation World 2027(AW 2027) |
|---|---|
| 英語名 | Automation World 2027 |
| 会期 | 2027年3月3日(水)~3月5日(金) |
| 開催期間 | 3日間 |
| 会場 | COEX(韓国・ソウル) |
| 所在地 | 513 Yeongdong-daero, Gangnam-gu, Seoul, South Korea |
| 主催・運営 | COEXおよび関連産業団体・専門機関 |
| 主な構成展 | International Factory Automation Expo(aimex)、Smart Factory Expo、Korea Vision Show、Smart Logistics Zone |
| 特設展示 | AI Factory Pavilion |
| 前回実績 | 出展500社、2,300小間、来場80,019人(2026年) |
| 公式サイト | https://www.automationworld.co.kr/ |
前回実績は2026年の開催結果です。2027年の出展者数・来場者数の確定値ではありません。開催時間、入場方法、展示ホールの詳細は公式サイトで確認してください。
主な構成展示会
International Factory Automation Expo(aimex)
International Factory Automation Expo(aimex)は、産業自動化技術を対象とする専門展示会です。
センサー、計測機器、制御機器、PLC、モーションコントロール、駆動装置、産業用コンピューターなど、工場自動化に関わる製品・技術を紹介します。
Smart Factory Expo
Smart Factory Expoは、製造業のデジタル変革やスマートファクトリー構築を支える技術・ソリューションを対象とする展示会です。
MES、ERP、PLM、産業用IoT、製造データ分析、設備監視、産業用ロボットなどが紹介されます。
Korea Vision Show
Korea Vision Showは、マシンビジョン、画像処理、産業用カメラ、レンズ、照明、検査システムなどを対象とする専門展示会です。
製造工程の自動検査、品質管理、ロボットビジョンなどに関わる技術が紹介されます。
Smart Logistics Zone
Smart Logistics Zoneは、工場内物流、倉庫自動化、搬送システムなどを対象とする展示エリアです。
AGV、AMR、搬送ロボット、コンベヤー、自動倉庫、物流管理ソフトウェアなどが紹介されます。
AI Factory Pavilion
AI Factory Pavilionは、製造業におけるAI活用やPhysical AI、自律製造などの技術を紹介する展示エリアです。
AIソフトウェア、AIインフラ、製造工程の最適化、ロボットとの連携など、AIを活用した次世代の製造技術が対象です。
主な展示分野
産業用ロボット・協働ロボット
産業用ロボット、協働ロボット、ロボットハンド、グリッパー、ロボット制御装置など、製造工程の自動化・省人化を支える技術が対象です。
センサー・計測機器
位置センサー、距離センサー、圧力センサー、温度センサー、産業用計測機器など、製造工程の監視や制御に使用する製品が紹介されます。
制御機器・PLC・モーションコントロール
PLC、DCS、HMI、モーションコントローラー、サーボモーター、インバーターなど、設備の動作制御を支える製品・技術が対象です。
マシンビジョン・画像処理
産業用カメラ、画像処理ソフトウェア、レンズ、照明、画像認識AIなど、製造工程の自動検査や品質管理を支える技術が紹介されます。
スマートファクトリー・製造DX
MES、ERP、PLM、産業用IoT、デジタルツイン、製造データ分析など、製造工程の可視化・最適化を支える技術が対象です。
AI・自律製造
製造AI、Physical AI、AIによる設備制御、予知保全、工程最適化など、製造工程の自律化を支える技術が紹介されます。
スマート物流・搬送システム
AGV、AMR、コンベヤー、自動倉庫、ピッキングロボット、物流管理ソフトウェアなど、工場・倉庫の物流自動化に関わる技術が対象です。
産業用通信・ネットワーク
産業用Ethernet、フィールドネットワーク、産業用無線通信、ネットワーク機器など、工場内の設備・システム連携を支える技術が紹介されます。
製造ソフトウェア・シミュレーション
生産管理、設備監視、工程シミュレーション、デジタルツイン、製造データ分析など、製造現場の効率化を支えるソフトウェアが対象です。
Automation Worldの特徴
工場自動化から自律製造までを網羅
センサー、制御機器、産業用ロボット、マシンビジョン、製造ソフトウェア、AIなど、製造工程全体に関わる技術を比較できます。
複数の専門展示会で構成
aimex、Smart Factory Expo、Korea Vision Showなどの専門展示会が同時に開催され、異なる技術分野を横断して情報収集できます。
韓国製造業とのビジネス機会
韓国の自動車、半導体、電子機器、機械、物流などの製造業関係者との技術交流や商談につながる機会があります。
製造AI・Physical AIへの対応
AIによる製造工程の最適化、ロボットの高度化、自律製造など、次世代の製造技術が紹介されます。
専門カンファレンス・ビジネスマッチング
製造DX、AI、自律製造、マシンビジョンなどをテーマとする専門カンファレンスや、企業間のビジネスマッチングが実施されています。
展示会規模・来場実績
Automation World 2026は、2026年3月4日(水)~6日(金)の3日間、韓国・ソウルのCOEXで開催されました。
主催者の開催報告によると、出展500社、2,300小間、来場80,019人でした。
前回の2025年は出展500社、2,200小間、来場70,237人でした。
これらは各開催年の実績です。2027年の開催規模を示すものではありません。
主な来場対象
- 自動車・自動車部品メーカー
- 半導体・電子機器メーカー
- 機械・産業機器メーカー
- 食品・医薬品・化学関連メーカー
- 産業用ロボットメーカー
- FA機器・制御機器メーカー
- マシンビジョン・検査装置メーカー
- 物流・倉庫・搬送関連企業
- スマートファクトリー関連企業
- AI・ソフトウェア関連企業
- 研究開発・製品設計担当者
- 生産技術・製造担当者
- 品質管理・品質保証担当者
- 設備導入・調達担当者
- 経営・事業開発担当者
- 大学・研究機関
製造業の注目動向
製造AIと自律製造
AIを活用して設備の状態を分析し、製造工程の最適化や自律制御を行う技術が注目されています。
Physical AIとロボティクス
AIとロボットを組み合わせ、実際の製造現場で判断・動作する技術が重要になっています。
協働ロボット・AMRによる省人化
協働ロボット、AGV、AMRなどを活用し、製造工程や工場内物流の省人化を進める取り組みが広がっています。
マシンビジョンとAI検査
画像処理AI、産業用カメラ、検査装置などを活用し、製品の外観検査や品質管理を自動化する技術が発展しています。
デジタルツインと製造データ活用
製造設備や工程のデータを収集・分析し、生産計画、設備保全、品質改善などに活用する取り組みが進んでいます。
省エネルギー・持続可能な製造
設備の消費電力削減、稼働率改善、材料ロス削減など、製造コストと環境負荷を低減する技術が求められています。
FAQ
Automation Worldとはどのような展示会ですか?
韓国・ソウルで開催されるスマートファクトリー、産業自動化、製造AI、ロボティクス、マシンビジョンなどを対象とする国際展示会です。
どのような展示会で構成されていますか?
International Factory Automation Expo(aimex)、Smart Factory Expo、Korea Vision Showなどの専門展示会で構成されています。スマート物流や製造AIの特設展示も行われています。
どのような企業が出展できますか?
産業用ロボットメーカー、FA機器メーカー、制御機器メーカー、センサーメーカー、マシンビジョン関連企業、製造ソフトウェア企業、スマート物流関連企業などが対象です。
韓国国外の企業も出展できますか?
海外企業も対象とする国際展示会です。出展条件や申込方法は主催者の公式案内で確認してください。
次回はいつ開催されますか?
Automation World 2027は、2027年3月3日(水)~5日(金)に韓国・ソウルのCOEXで開催予定です。
前回の来場者数は何人でしたか?
2026年の来場者数は80,019人でした。
出展者の動画を見る
[Automation World 2014] 産業用加湿器「MiniFoggerⅢ」 - Spraying Systems Co.
[Automation World 2015] 2D Laser Scanner 「R2000」 - PEPPERL+FUCHS
[Automation World 2015] TCL - LINE Series - SPO Inc.
[Automation World 2014] State of the Art Industrial Panel Solution - iEi Integration Corp.
[Automation World 2018] ライトで個別認識するRFID「IDRO Optical RFID Tag Chip」 - 株式会社IDRO
[Automation World 2014] ショックアブソーバー「SC190EUM」 - SEOWON CORPORATION
[Automation World 2015] Count Manager 「CM Series」 - KACON
[Automation World 2014] マシン・ビジョン用照明「ARM Series」 - ALT SYSTEM Co.
[Automation World 2014] 安全装置用センサー「PAS series」 - HANYOUNG NUX
年代別特集ページ
Automation World 2018
Automation World 2016
Automation World 2015
Automation World 2014
出展メリット
Automation Worldは、韓国の製造業関係者に産業用ロボット、FA機器、制御機器、マシンビジョン、製造AI、スマート物流などの技術を直接提案できる国際展示会です。
自動車、半導体、電子機器、機械、物流などの企業の生産技術、製造、品質管理、設備導入、調達担当者と商談する機会があります。
装置の実機デモや製造工程の映像、導入事例などを通じて、設備導入による生産性向上、品質改善、省人化、コスト削減などのメリットを具体的に紹介できます。
韓国市場への参入、現地販売代理店の開拓、製造業企業との共同開発、海外販路の拡大にも活用できます。
出展の準備ポイント
出展前に、自動車、半導体、電子機器、物流など、重点的に開拓したい産業分野と対象企業を明確にします。
産業用ロボットでは、可搬重量、動作範囲、位置決め精度、安全機能、導入条件などを整理します。
FA機器・制御機器では、対応通信規格、既存設備との接続、制御性能、設置条件などを説明できる資料を準備します。
マシンビジョンでは、検査精度、処理速度、照明条件、対象ワーク、導入事例などを紹介します。
製造AIやスマートファクトリー関連製品では、導入前後の改善効果、必要なデータ、既存システムとの連携、セキュリティなどを整理します。
韓国企業との商談を想定する場合は、韓国語または英語の技術資料、製品カタログ、字幕付き動画などを準備します。
実機デモを行う場合は、電源、圧縮空気、ネットワーク、機械重量、搬入経路、安全設備などを事前に確認します。
出展費用の目安
小間費
Automation Worldの出展料金は、展示面積、小間タイプ、申込時期、会場エリアなどによって異なります。
参考として、AW 2026の海外企業向け一般出展案内では、スペースのみの小間が3,400米ドル、基本装飾付き小間が3,800米ドル、プレミアム小間が4,100米ドルと案内されていました。いずれもVAT別で、スペースのみの小間は最低2小間からの申込条件でした。
これらは2026年向けの過去の募集料金であり、次回開催の確定料金ではありません。
装飾・ブース施工費
一般的な検討目安として、小規模な基本装飾では30万~80万円程度、中規模では70万~150万円程度、大型・特注ブースでは150万円以上を想定できます。
これらは一般的な展示会施工費の概算であり、Automation Worldの公式施工料金ではありません。小間費、国際輸送費、現地税金などは含みません。
大型ロボット、搬送装置、検査ラインなどの実機展示では、特別電源、安全柵、重量物対応、ネットワーク設備などにより費用が増える場合があります。
人件費
営業担当者に加え、装置性能、制御技術、システム連携などについて説明できる技術営業・開発担当者を配置します。
実機デモでは、装置操作や安全管理を担当するスタッフも必要です。
韓国語や英語で商談できる担当者や通訳の配置も検討します。
運搬・物流費
産業用ロボット、FA機器、検査装置、展示什器などの国際輸送、通関、搬入出、梱包、保険、据付、撤去などの費用を見込みます。
精密機器では振動・衝撃対策、大型設備では搬入経路、床荷重、荷役機器などを確認します。
海外からの展示品持込では、一時輸入や再輸出の手続きについても確認します。
正確な料金は展示会事務局へ確認してください。
小間サイズ別ブース事例
1小間ブース
センサー、制御機器、小型計測器、産業用ソフトウェア、製造AIサービスなどの紹介に適しています。
製品サンプル、技術説明パネル、性能比較データ、モニターを組み合わせ、特徴を短時間で伝えられる構成にします。
2小間ブース
協働ロボット、小型検査装置、制御システムなどの実機展示と、技術相談スペースを組み合わせた構成が考えられます。
実機デモ、製品サンプル、導入事例の動画を活用し、設備導入のメリットを具体的に紹介します。
4小間以上のブース
複数の産業用ロボット、搬送システム、マシンビジョン、スマートファクトリー技術などを組み合わせた展示に適しています。
実機デモ、製品カテゴリー別展示、技術プレゼンテーション、商談エリアなどを設けることができます。
施工会社を選ぶ際は、韓国での展示会施工経験、産業機械の搬入実績、過去の施工写真やポートフォリオなどを確認します。
成功する展示会ブースのポイント
導線設計
実機デモを見学する来場者、製品サンプルを確認する技術者、商談を希望する担当者の動線を分けます。
ロボットや搬送装置の可動範囲には安全対策を設け、見学者が安全に動作を確認できるスペースを確保します。
視認性
ブランド名、技術分野、製品が解決する課題を通路側から確認できるようにします。
「省人化」「生産性向上」「検査精度の改善」「設備稼働率向上」「AIによる工程最適化」など、導入メリットを簡潔に伝えます。
デモ・体験設計
産業用ロボットでは、ピッキング、組立、搬送などの動作を実演し、処理能力や操作性を紹介します。
マシンビジョンでは、実際の検査対象を使って画像認識や不良品検出の様子を紹介します。
製造AIでは、設備データの可視化、異常検知、工程最適化などの画面を使って導入効果を説明します。
展示会動画の活用
ブース内のモニターやLEDディスプレイで2~3分程度の製品紹介動画を上映することで、産業用ロボット、工場自動化、マシンビジョン、スマート物流、製造AIなどを効率的に説明できます。
実際の工場での稼働風景、ロボットの連続運転、検査工程、導入前後の比較など、展示会場では再現しにくい内容を映像で紹介すると効果的です。
韓国および海外企業への情報発信を想定する場合は、韓国語や英語の字幕を用意します。
動画を繰り返し上映することで、スタッフが商談中でも来場者へ製品情報を伝えられます。
展示会場で技術担当者による製品説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集・配信する方法もあります。
完成した動画は自社Webサイト、YouTube、SNS、営業メール、製品ページ、海外販売代理店向け資料などに再利用できます。
さらにインターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会に来場できなかった国内外の製造業関係者にも製品情報を届けることができます。
製品紹介動画は、会期終了後も営業活動や技術説明に活用できる長期的な資産となります。
ブース施工と動画制作をまとめて相談できる施工会社であれば、実機の設置位置、照明、モニター、LED、安全設備、撮影位置などを設計段階から一体的に計画できます。
展示会で成果を出す集客施策
メール集客
韓国の製造業企業、既存取引先、販売代理店、設備導入検討企業などへ出展案内を送ります。
展示製品、実機デモの予定、ブース番号、商談可能な技術分野などを紹介し、事前商談予約につなげます。
SNS活用
LinkedIn、YouTubeなどを活用し、ロボットの動作動画、製造工程、検査デモ、導入事例などを発信します。
韓国語・英語の投稿や字幕付き動画を活用することで、現地企業や海外企業への情報発信を強化できます。
招待状・DM
重点的に開拓したい製造業企業の生産技術部門、設備導入部門、調達部門などには、個別に招待状や技術資料を送ります。
実機デモや技術相談の実施時間を案内し、具体的な商談予約を促します。
展示会LPの活用
展示会専用LPを用意し、展示製品、ブース番号、技術仕様、導入事例、製品動画、カタログ、商談予約フォームなどを掲載します。
会期終了後も設備導入や共同開発を検討する企業向けの情報ページとして活用できます。
この展示会の施工・運営相談が可能な会社
Automation Worldへの出展では、韓国の展示会施工に対応し、産業用ロボット、FA機器、検査装置などの技術展示に経験のある施工会社を選ぶことが重要です。
大型設備の搬入・据付、電源工事、実機デモスペース、安全設備、照明、モニター・LED設置、国際輸送など、展示内容に応じた対応力を確認します。
また、展示会場で製品デモや技術担当者による説明を撮影し、2~3分程度の動画として当日または翌日に編集することで、会期中の情報発信にも活用できます。
完成した動画を自社サイトやSNSだけでなく、インターネット展示会.tvで継続的に公開することで、展示会終了後も国内外の製造業関係者へ製品情報を届けることができます。
以下の施工会社ページをご覧ください。
展示ブース施工会社をご紹介します。さらに、出展者向け動画制作パッケージを無料でプレゼント
ご要望をお聞かせください。最適な施工会社をご紹介します。
今回の展示会で、ブースのデザイン・施工会社をお探しですか?
展示ブースのご希望やプロジェクトの内容、必要な条件などをお聞かせください。
当チームが内容を確認し、ご要望に合った施工会社をご紹介します。
さらに特典として、当サービスを通じて見積もりを依頼された出展者の方には、出展者向け動画制作パッケージを無料でご提供します。
いただいたご依頼は、すべての施工会社に一斉送信されるわけではありません。
ご要望を丁寧に確認したうえで、条件に合った最適な企業をご紹介します。

![[Automation World 2015] 2D Laser Scanner 「R2000」 – PEPPERL+FUCHS](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/03/automation-world-2015-2d-laser-s1.jpg)
![[Automation World 2015] TCL – LINE Series – SPO Inc.](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/03/automation-world-2015-tcl-line-s.jpg)
![[Automation World 2014] State of the Art Industrial Panel Solution – iEi Integration Corp.](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2014/03/133392.jpg)
![[Automation World 2018] ライトで個別認識するRFID「IDRO Optical RFID Tag Chip」 – 株式会社IDRO](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2018/04/automation-world-2018-rfididro-o1-360x203.jpg)

![[Automation World 2015] Count Manager 「CM Series」 – KACON](https://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2015/03/automation-world-2015-count-mana.jpg)






